| 高校受験編 英語標準1000単語 |
約40〜50時間 |
|
公立高校入試に必要な英単語1000を厳選して収録してあり、短期間にマスターすることが可能です。意味だけでなく、使い方、関連語などについても詳しい説明が入っています。すべてマスターすれば、入試で知らない単語がほとんどなくなりますが、半分程度マスターしただけでも十分効果があります。頻度順にならべてあるので、学習途中で終わっても安心です。
|
| 高校受験編 英語難関600単語 |
約40〜50時間 |
|
高校受験標準1000単語の続編で、難関私立・国立高校受験用のソフトです。難関高校の入試対策として必須の600単語を頻度順に学習できます。公立高校1年生レベルの単語も多数ふくんでいますので、高校入学後の先取り学習として高校入学直前の春休みに学習していただくのも効果的です。
|
| 高校受験編 英語標準300熟語 |
約40〜50時間 |
|
be filled with〜、take part in〜など、高校入試に必要な英熟語300を厳選しております。
高校受験標準1000単語とあわせて学習すれば、入試の語彙対策はカンペキとなります。
慣用的な表現が自然と身につきますので、英作文が苦手な方にもお勧めのソフトです。
|
| 高校受験編 英語 |
約35〜45時間 |
|
単語・熟語とあわせて使用すれば英語の入試対策は万全です。 『基礎編』『完成編』『入試問題編』の3つに分かれていて、それぞれ「習熟学習」「TLT学習」「総チェック」が用意されています。時間がある方、苦手な方、初めて学習する方は順にやっていくのがベストです。ある程度の学習を終えている方は、「TLT学習」から入っていっても良いでしょう。
■『基礎編(中1、中2の復習)』−基礎固め−・・・15回(62項目)
■『完成編(中3)』−中3の学習と3年間の総仕上げ−・・・15回(61項目)
■『入試問題編』−長文問題もふくめ、最近の入試問題を網羅−・・・15回(65項目)
|
| 高校受験編 数学 |
約35〜50時間 |
『中1・中2の復習 数量編』『中1・中2の復習 図形編』『中3の学習 数量編』『中3の学習 図形編』の4つに分かれています。
■中1・中2 数量編−基礎固め−・・・10回(62項目)
■中1・中2 図形編−基礎固め−・・・6回(49項目)
■中3 数量編−中3の学習と3年間の総仕上げ−・・・10回(82項目)
■中3 図形編−中3の学習と3年間の総仕上げ−・・・8回(71項目)
|
| 高校受験編 国語 |
約10〜15時間 |
入試の7割は読解問題が出題されています。当然ここを避けては通れません。しかし、合否の差がつくのは、意外なことにそれ以外の3割です。このソフトでは、短期間での得点アップをねらい『漢字編』『文法・言語編』の2つを用意しました。それぞれに「初回Testing」「完成Testing」「総チェック」が用意されています。書かないと安心できない方のために、漢字の書き取りや言語事項のまとめのプリント印刷機能も用意しました。
|
| 高校受験編 社会 |
約35〜45時間 |
『世界地理編』『日本地理編』『歴史編』『公民編』の4つに分かれています。
■世界地理編・・・12回(32項目)
■日本地理編・・・11回(29項目)
■歴史編・・・27回(93項目)
■公民編・・・18回(63項目)
|
| 高校受験編 理科 |
約35〜45時間 |
『化学編』『物理編』『生物編』『地学編』の4つに分かれています。それぞれの編は中1の学習内容から中3の学習内容まで順に用意されているから、すでに学習した範囲だけを選んで学習することもできます。
■化学編・・・8回(68項目)
■生物編・・・13回(78項目)
■物理編・・・11回(76項目)
■地学編・・・12回(75項目)
|
| 高校受験編 スーパーチェック理科社会 |
約20〜30時間 |
高校受験理科・社会の学習は、英語・数学・国語にくらべ、十分とはいえない方が多いようです。また、理科・社会は3年間の積み上げではないので、中3の学習は理解できても、中1の内容はまったく忘れているといったこともあります。そのような方も、無理なく学習できる構成なので、だれもが短期間に、高校受験の全範囲を復習することができます。もちろん、理科・社会の学習が進んでいなくて、短期間に復習したい方にも最適です。
『高校受験スーパーチェック理科・社会』の学習を終えたら、『高校受験理科』『高校受験社会』のTLTソフトにも挑戦してください。さらに、高得点をねらえます。 |