| 大学受験 重要単語1100単語 |
約10〜40時間 |
|
英語の文法問題、長文問題でいちばんの基礎となるのが単語力です。「あの単語さえ知っていれば…」という経験はだれにでもあるでしょう。このソフトは、過去の入試問題データをもとに、大学入試に必要な英単語を厳選して収録してあります。
|
| 大学受験 重要熟語1100熟語 |
約10〜20時間 |
|
基礎的な熟語から難関大学の入試に出題される難しい熟語までが網羅されています。大学入試の頻度順に収録されているから、短期間に効率的な学習が可能です。高校受験レベルの300熟語プラス400熟語の計700熟語をマスターできれば、センター試験対策は万全です。
|
| 大学受験 現国語彙 |
約15〜25時間 |
|
大学入試の現代国語長文問題には、例えば「概念」「主観」「アナロジー」「パースペクティブ」「逸脱」「乖離」等といった抽象語彙が頻出します。これらの単語に対する理解があるのとないのとでは,全体の読解に大きな差ができてしまいます。単語の意味がつかなめいと、文脈を追うこと自体、不可能となってしまうことも多いのです。
このソフトでは、入試長文に頻出する抽象語・観念語・専門語を完全網羅(520語収録)してあり、受験直前対策として集中的に取り組むと効果バツグンです。現代文学習に十分に時間をさけない受験生にとって強い味方です。
|
| 大学受験 古典単語 |
約15〜25時間 |
|
単語を品詞別に18単元に分けて、大学受験に必要とされる630語を収録してあります。本格的な古典学習に欠かせない単語を網羅してありますから、古典学習や受験勉強を始める前の基礎固めとして、また受験直前の総チェックとして最適のソフトです。
|
| 大学受験 古典文法 |
約15〜25時間 |
大学受験に必要な古典文法事項を37単元収録してあります。特に学習のポイントとなる「助動詞」には全体の5割強の20単元をあてています。ほかにも「助詞・敬語・まぎらわしい語の品詞識別」を重点的に学習できるように構成されています。大学受験勉強に最適ですが、高1・2生の授業の予習・復習用にも使えます。
|
| 大学受験 漢字文学史 |
約20〜30時間 |
漢字編では、「読みの習熟」に力点をおいて、入試問題に頻出する漢字を短期間で徹底攻略するとともに、センター試験等に頻出する『同音異義語』の選択問題にも対応できる力を養えます。
文学史編では、『上代』『中古』『中世』『近世』『近現代』の5つの時代区分に構成されていますから、どこからでも効率よく学習することができます。
「基礎チェック」で、入試に必要なポイントから、どこからでも効率よく学習することができます。「基礎チェック」で、入試に必要なポイントを網羅的に徹底学習し、「実戦演習」で、過去問に数多くあたることで知識の定着をはかります。
|
| 大学受験 生物IB・化学IB・地学IB |
約30〜45時間 |
『大学受験生物IB』は全40単元、Testing は 675題『大学受験化学IB』は全47単元、Testing は757題『大学受験地学IB』は全41単元、Testing
は 481題の構成となり、大学入試に必要な学習事項を総チェックできます。 各ソフトを終了後に、志望校の過去問(5年分)に挑戦しておけば、入試対策は万全です。
|
| 大学受験 日本史・世界史 |
約30〜45時間 |
大学入試に必要な項目(日本史…42単元,世界史…66単元)を一気に攻略するためのソフトです。用語チェックのプリントも取り出せるので、重要用語の漢字も確実に覚えることができます。早慶などの超難関大学以外を受験する方は、合格点確保のための知識は十分習得できますから、後は過去問で総仕上げをしておけば、だいじょうぶです。
|
| 大学受験 難関日本史・世界史 |
約20〜40時間 |
早稲田・慶応・上智・同志社・関西学院などの超難関大学を目指す方のためのソフトです。難関校を中心とした過去問を収録し、短期間での学習が可能です。国公立大2次試験でも、社会で大幅な得点アップをねらう方は、ここまでマスターする必要があります。標準版マスター者を対象とした構成になっています。難関編では、日本史でさらに35単元、世界史でさらに47単元学習します。
|