【TLT-SOFT.NET】eラーニングで大学受験や、就職、転職に有利な資格を確実に目指すならTLTソフトが最適です!TOEICスコア対策 eラーニング団体申込受付中!eラーニング無料ダウンロード実施中!

Newton eラーニング 株式会社ゆうかはNewton社の千葉県正規販売代理店です。
トップページ |  無料体験申込 |  教材ダウンロードサイト |  サイトマップ |  お問い合わせ ※ 団体契約のご相談はコチラをご覧ください。

当サイトはリンク自由です。コチラの88×31ピクセルのバナーもよろしければお使いください。ただし、画像の直リンクはご遠慮ください。


お得なオークションも開催中!
【TLT-SOFT.NET】オークション

大学受験・高校基礎向けeラーニング!通信教育で高い実績を誇る!

高校生(大学受験対策)

教材の内容 学習時間とカリキュラム(高校生編)
学習時間とカリキュラム(センター試験対策編) 学習時間とカリキュラム(大学受験編)
お申込み方法


教材の内容

TLTソフトの機能である「ワンタッチ入力機能」「完全習熟機能」「忘却曲線機能」を用い、高校生に必要な知識を完全習熟いたします。


*画像をクリックしますと、サンプルが表示されます。


高校基礎の数学と英語を徹底的に学習する「高校生編」と大学受験を目標とした「大学受験編」の学習が行えます。

高校生基礎力養成から、センター試験と大学受験まで高校生に必要な学習が全てできます。

10万人ちかくの先輩が学習し、実際に合格をされています。はじめは大変かもしれませんが頑張って続けてみてください。必ず効果があらわれます。


TLTソフトなら目指す大学に一直線です。
短期間に驚くほどの習熟力を発揮します!
1.まずは、高校基礎の数学と英語を徹底的に学習
英語では、基礎的な単語を1000単語、英文法、英語構文をじっくり学習できます。数学では基本の数学T、Aを学習することができます。基本をしっかりとおさえ、大学受験への第一ステップとして利用されることをおすすめします。

2.膨大なデータベースを活用し、効率的に学習を行えます
20年以上にわたり、高校・大学入試の入試問題解析をおこない、それらをもとに膨大な受験学習用データベースを構築し、4年前からTLTソフトによる受験プログラムを多くの大学受験生に会員として活用されてきました。その結果、難関大学といえども普通の高校の標準的な学力の生徒なら、集中して6か月も受験勉強をすれば、合格を十分に可能にできる学習方法として大きな注目を集めるようになりました。

3.驚異的なスピードで知識が身につきます
早慶等難関私大、難関国公立大学文系学部に合格するための第一条件は、英語に揺るぎない実力をつけることです。第二に、日本史や世界史など社会科目、そして国公立文系には、加えて数学T、数学A、化学、生物等のセンター試験対策に水も洩らさぬ知識を頭にタタキ込むことです。
コンピュータの情報処理能力と「忘却曲線」の応用技術、そして、頭に浮かんだ答えと判定の時間差を最小限にする「ワンタッチ入力機能」は、これらの知識を在宅学習で驚異的なスピードで身につけてしまうことを可能にしました。





学習時間とカリキュラム(高校生編)
高校生編 数学T 数学A 約50〜80時間

教科書レベルの問題からセンター試験レベルの問題まで幅広く学習できます。

数学I・・・4章(基本…249項目,標準…215項目)  
数学A・・・3章(基本…155項目,標準…118項目)


1つの章は、「基本」と「標準」に分かれていて、それぞれ確認のためのテストが用意されているから予習・復習・テスト対策と、必要に応じて使い分けることができます。


高校生編 高校基礎1000単語 約10〜20時間

高校1・2年生用です。高校英語I・IIの主要教科書に出てくる単語を、入試に出題されやすい頻度順に収録してあります。短時間に授業や入試に必要な英単語をマスターすることができます。1000単語をマスターしたら、大学入試に向けて、高3になる前に『大学受験重要1100単語』の学習をスタートさせてください。

高校生編 Step-up 高校英文法 約30〜40時間

実際の入試問題に頻出する文法の「複合問題」に備えて、文法事項をできるだけ小単位の「ユニット」に切りだし、ポイントを絞って作成したオリジナル問題で構成されています。「基礎編」「高1編」「高2編」の3つの学習段階を想定して、難易度別に収録してありますから、基礎から複雑な文法項目へ、無理なくステップアップできます。

高校生編 わかる高校英語構文(基本編) 約15〜25時間

構文とは、文の構造のことです。英語の文は主に、主語・動詞・目的語・補語の4つの要素から構成されます。1つ1つの文について、これらの要素がどうなっているのかを理解できるということは、いわばその文の骨格が把握できているということです。日本語のように、助詞を使って文の中でのことばの働きを表すことができない英語では、構文が把握できていなければ、たとえ文法や単語を知っていても思わぬ誤りをしがちです。このように大切な英語構文が、高1レベルの基礎から無理なく身につけられます。





学習時間とカリキュラム(センター試験対策編)
センター試験対策 英単語セレクト750 8〜16時間

英語がセンター試験のみの方、難関大学以外を受験される方は、これをマスターすれば十分です。英語の文法問題・長文問題でいちばんの基礎となる 750単語を覚えれば、自然と文法力・読解力も身につけることができます。 難関大学を受験し、2次試験に英語がふくまれる場合は『大学受験重要1100単語』を学習する必要があります。

センター試験対策 英語 約20〜30時間

英語のセンター試験は、例年出題形式がほぼ一定です。このソフトでは,長文読解問題以外の問題に対して徹底的に演習します。一つの学習区分は、 Testing→完全記憶Training→総チェックの流れで進みます。まだ出題されていないが、 今後出題が予想される問題も補っています。特に重要な文法・語法問題ではこのソフト一つで基本から発展まで、 そのテーマが体系的に理解できるようになっています。

センター試験対策 数学I・数学A 約30〜40時間

数学I・数学A(平面幾何・コンピューターを除く)で過去に出題された問題を分析し、出題頻度の多い重要問題を中心に単元を構成しています。各単元は、 センター試験に必要な知識の習得を目的とした§ (セクション) 部分とよく出題される特徴のある問題を中心とした「実戦テスト」の二部構成です。

センター試験対策 生物TB・化学TB 約20〜30時間

「生物」では、知識を基礎とする実験考察問題が増加する傾向があります。そのため(1)知識をしっかりと整理し覚えこんでおくこと、(2)実験考察問題に慣れることが重要です。基本編で知識問題を中心に取り上げ、考察編で実験考察問題に取り組みます。もちろん過去に出題されていない項目でも、出題可能性のある項目も補強し万全を期します。

センター試験対策 日本史・世界史・現代社会 約35〜50時間
世界史・日本史・現代社会とも学習項目ごとに必要事項を完全に解けるように、瞬時に反応できるようにすることが絶対不可欠です。過去問などの出題の傾向をきっちりつかみ、オリジナル問題で必要な学習を行います。(歴史の二つのソフトは、世界史B,日本史Bに対応しています。)

センター試験対策 古典単語・古文攻略 約20〜30時間
「古典単語」の見出し語は約200語。受験で差のつく重要語を精選し、頻度順に学習します。 Testing やTrainingの2問目は例文による問題です。口語訳つきなので、見出し語以外の古語も自然と身につくようになっています。

「古文攻略」は、文語文法・古典単語・敬語などの古文全般の学習です。過去のセンター試験を分析し、過去に出題された問題や今後出題が予想される問題なども数多く取り上げています。





学習時間とカリキュラム(大学受験対策編)
大学受験 重要単語1100単語 10〜40時間

英語の文法問題、長文問題でいちばんの基礎となるのが単語力です。「あの単語さえ知っていれば…」という経験はだれにでもあるでしょう。このソフトは、過去の入試問題データをもとに、大学入試に必要な英単語を厳選して収録してあります。

大学受験 重要熟語1100熟語 約10〜20時間

基礎的な熟語から難関大学の入試に出題される難しい熟語までが網羅されています。大学入試の頻度順に収録されているから、短期間に効率的な学習が可能です。高校受験レベルの300熟語プラス400熟語の計700熟語をマスターできれば、センター試験対策は万全です。

大学受験 現国語彙 約15〜25時間

大学入試の現代国語長文問題には、例えば「概念」「主観」「アナロジー」「パースペクティブ」「逸脱」「乖離」等といった抽象語彙が頻出します。これらの単語に対する理解があるのとないのとでは,全体の読解に大きな差ができてしまいます。単語の意味がつかなめいと、文脈を追うこと自体、不可能となってしまうことも多いのです。

このソフトでは、入試長文に頻出する抽象語・観念語・専門語を完全網羅(520語収録)してあり、受験直前対策として集中的に取り組むと効果バツグンです。現代文学習に十分に時間をさけない受験生にとって強い味方です。

大学受験 古典単語 約15〜25時間

単語を品詞別に18単元に分けて、大学受験に必要とされる630語を収録してあります。本格的な古典学習に欠かせない単語を網羅してありますから、古典学習や受験勉強を始める前の基礎固めとして、また受験直前の総チェックとして最適のソフトです。

大学受験 古典文法 約15〜25時間
大学受験に必要な古典文法事項を37単元収録してあります。特に学習のポイントとなる「助動詞」には全体の5割強の20単元をあてています。ほかにも「助詞・敬語・まぎらわしい語の品詞識別」を重点的に学習できるように構成されています。大学受験勉強に最適ですが、高1・2生の授業の予習・復習用にも使えます。

大学受験 漢字文学史 約20〜30時間
漢字編では、「読みの習熟」に力点をおいて、入試問題に頻出する漢字を短期間で徹底攻略するとともに、センター試験等に頻出する『同音異義語』の選択問題にも対応できる力を養えます。

文学史編では、『上代』『中古』『中世』『近世』『近現代』の5つの時代区分に構成されていますから、どこからでも効率よく学習することができます。

「基礎チェック」で、入試に必要なポイントから、どこからでも効率よく学習することができます。「基礎チェック」で、入試に必要なポイントを網羅的に徹底学習し、「実戦演習」で、過去問に数多くあたることで知識の定着をはかります。

大学受験 生物IB・化学IB・地学IB 約30〜45時間
『大学受験生物IB』は全40単元、Testing は 675題『大学受験化学IB』は全47単元、Testing は757題『大学受験地学IB』は全41単元、Testing は 481題の構成となり、大学入試に必要な学習事項を総チェックできます。 各ソフトを終了後に、志望校の過去問(5年分)に挑戦しておけば、入試対策は万全です。

大学受験 日本史・世界史 約30〜45時間
大学入試に必要な項目(日本史…42単元,世界史…66単元)を一気に攻略するためのソフトです。用語チェックのプリントも取り出せるので、重要用語の漢字も確実に覚えることができます。早慶などの超難関大学以外を受験する方は、合格点確保のための知識は十分習得できますから、後は過去問で総仕上げをしておけば、だいじょうぶです。

大学受験 難関日本史・世界史 約20〜40時間
早稲田・慶応・上智・同志社・関西学院などの超難関大学を目指す方のためのソフトです。難関校を中心とした過去問を収録し、短期間での学習が可能です。国公立大2次試験でも、社会で大幅な得点アップをねらう方は、ここまでマスターする必要があります。標準版マスター者を対象とした構成になっています。難関編では、日本史でさらに35単元、世界史でさらに47単元学習します。





 お申込み方法
CD-ROM版
センター試験対策スコア保証
TLTソフト

*CD-ROM版はスコア保証付きです

eラーニング版
「高校生(大学・センター受験)」
TLTソフト
6ヶ月 : 28,800円 12ヶ月: 50,400円

※ CD-ROM版とeラーニング版の違いは、コチラをご参照ください。

 お申込み方法 「ご注文フォームへ」のボタンを押し必要事項をご入力ください。

ご注文フォームページは、SSL(Secure Socket Layerの略)と呼ばれる、インターネット上でやり取りされているデータ(個人名、住所、電話番号などの個人情報や企業の機密情報など)を暗号化し、第三者からデータを覗かれないようにする通信技術を採用しております。

 商品受取・代金支払 通常、注文を受けた日から2日〜5日でお届けとなりますが、配送日時をご指定された場合は当該日時となります。

商品到着時に、現金またはクレジットカードによるお支払い(代金引換払い)となります。商品をお届けした宅配便会社の配達員にお支払いください。送料はNewton社で負担させていただきます。受講料金をご準備ください。







Copyright©2005 Yuka Corporation. All Rights Reserved.

会社概要 |  特定商取引法表示 |  個人情報の保護について |  サイトマップ |  お問い合わせフォーム