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利用者の声
■悩む前にTLTソフトを!

『宅建を取るつもりはありますか』就職活動中のこの一言が、私に宅建の勉強を始めさせることになりました。不動産業を中心に活動していた私は、どの会社に行っても『宅建』の二文字を耳にしました。

面接で宅建を取ります、と言ってはみたものの宅建の試験がどんなもので、どれだけ大変かなどまるで知りませんでした。

受験申し込みをしてみたけれど残り3ケ月でどうやって勉強しようかと途方に暮れていた時、新聞でTLTソフトの広告を目にしました。通信教育などの自主勉強が苦手な私ですが、TLTソフトのシステムを知り、ダメでもお金が返ってくるなら…と始めてみることにしました。

しかし、生来の怠け癖が出て、計画的に学習を進められず夏休みが終わってしまいました。気づいてみると、9月も中旬を迎えた頃に、やっとあせりはじめて『とりあえずソフトを全部終わらせて、お金を返してもらう』という目標をたて、勉強を再開しました。
ソフトを修了させたのは試験の2日前でした。自信なく会場へ行って試験を受けてみると、思いのほかスラスラと解け、12月には見事合格通知が届きました。

これもすべてTLTソフトのおかげです。
私は今、第一希望だった不動産会社で頑張っています。

(I.E様 埼玉県日高市 会社員 20歳)




■合格の鍵はキーボード叩き!

パソコン時代の到来に、わが家にも是非一台とパソコンの購入を決めた時、偶然新聞紙上にて『TLTソフトの宅地建物取引主任者・完全合格』の広告に目がとまり『よし!これだ毎日キーボードを叩くぞ。』『ついでに宅建もいただきだ。』とすぐに申し込み宅建受験の準備が整ったのは、5月の連休明けでした。

毎日5時起床、出勤前90分の早朝講座の開始です。月に1枚のCDの修了を目標に『修了番号』の点灯に向かってキーボードを叩きました。しかし、仕事での出張等が重なりキーボードが遠のく日が多くなり、未開封のCDも増え1〜3が修了したのが8月末でした。
教材配送にあたり『焦らずに学習してください。』と言うメッセージに気持ちを建て直し、最後の6のCDを修了『合格番号』が表れたのは試験一週間前でした。

10年程前に一度宅建を受験した時は、沢山の参考書に埋もれましたが、今回は1台のパソコンと6枚のCDだけで合格できました。

12月1日、合格証書が手元に届いた時は正直大変驚きました。
『200時間完全合格』 『不合格全額返還』 の強気の広告の誠意と底力には脱帽です。
この卓越したプログラム・システムは個人の能力の向上と自信の回復を保証してくれます。
私にとって今回の合格は、今後の人生の大きな保証になりそうです。

(中原 純哉様 福岡県大野城市 会社員 41歳)




■修了番号・合格保証番号が楽しみに

いままで務めていた会社をリストラされ、いざ再就職を考えたとき自分に売り物がなにも無いことに初めて気がつきました。
宅建は比較的受験しやすい優良資格と聞き受験しようと決めました。
内容は民法・宅建業法などのブロックに別れていて、各ブロックが修了すると修了番号、すべてのブロックと復習問題・過去問題を修了すると合格番号がもらえます。
途中からこれらの修了番号・合格保証番号をもらうのが楽しみで勉強してしまいました。

(小林 章様 横浜市旭区 無職 52歳)

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